民生葬・福祉葬・生活保護葬
生活保護受給者の方のお葬式
葬祭扶助制度の適用で
ご負担金0円
無料でご対応させて頂いておりますので
お気軽にお問い合わせください
生活保護葬とは
名古屋市で生活保護を受給されている方が亡くなった場合に葬祭扶助制度が適用された場合には、葬儀費用は自治体から支給される葬祭扶助により民生葬・福祉葬(生活保護葬)として、お通夜や告別式を行わない火葬のみの葬儀を自己負担0円で行えます。
生活保護葬を行う流れは次のようになります。※ご葬儀の前に役所へ葬祭扶助の申請が必要になります。詳しくは担当者にご確認ください。
生活保護葬申請の流れ
- 受給者の方の死亡
- 葬祭扶助の申請意向を、保護を受けている市町村役場に伝える
- 必要な書類を揃えて申請書を担当課に提出する
- 審査結果にて申請が認められたことを確認する
- 生活保護葬として葬儀社に依頼して葬儀を行う
また、直葬及び火葬式のご依頼も承っておりますのでお気軽にご相談ください。
※ご自宅安置は本プランでの対応はできません
役所手続き等は、全て代行して行います
民生葬・福祉葬プランの内容
寝台車お迎え(30㎞未満)
搬送布団(安置布団)
預かり安置(2日間)
打合せ面談
お棺(簡易納棺)
役所手続き
後飾り祭壇(自宅仮祭壇)
お別れ面会(出棺前)
セレモニースタッフ(お別れ対応)
出棺搬送(寝台車)
火葬場案内係
骨壷
よくある質問
民生葬・福祉葬(生活保護葬)についてのご質問をご紹介しております。 ご依頼前のご確認にお役だてください。 また、掲載のないものについてはお気軽にお問合わせください。
- 民生葬・福祉葬の依頼は24時間可能ですか?
- 365日24時間ご対応いたします。いつでもお電話ください。
- 民生葬・福祉葬は役所に依頼するんですか?
- 葬儀社がご依頼を受けて、お迎えからご火葬まで携わります。
- 民生葬・福祉葬でも事前相談は可能ですか?
- もちろんいつでもご対応させていただきますので、お気軽にご相談ください。。
- 葬祭扶助は葬儀が終わってから申請すればよいですか?
- 事前申請が必要ですので、まずはご相談ください。
- 葬儀の費用はどうなりますか?
- 葬祭扶助が適用された場合、費用は無料となります。
- 民生葬・福祉葬でも、お通夜や告別式を行えますか?
- 葬祭扶助は「最低限の葬儀のために必要な費用」とされ直葬と呼ばれる火葬のみのお別れになるのが一般的です。ですので、お通夜や告別式は行えませんので、ご了承ください。
- 葬祭扶助の申請は火葬の後でもいいですか?
- 葬祭扶助の申請は火葬前に行わなくてはなりません。火葬の終了後では申請を受け付けてもらえないので注意が必要です。
| 名称 | 民生葬・福祉葬相談窓口 |
| 所在地 | 〒455-0005 名古屋市港区新川町4丁目1−4−1 |
| 業務内容 | 民生葬・福祉葬相談依頼受付 |
| フリーダイヤル | 0120-133-798 |
| 営業時間 | 年中無休 24時間対応 |
| 対応エリア | 名古屋市及び近郊エリア |
個人情報の管理について
当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。
個人情報の利用目的
お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料のご送付に利用いたします。
個人情報の第三者への開示・提供の禁止
当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
〇お客さまの同意がある場合。
〇お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合法令に基づき開示することが必要である場合。
個人情報の安全対策
当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。
ご本人の照会
お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。
法令、規範の遵守と見直し
当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。

